明けましておめでとうございます

2014年、明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

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テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

2013年 今年もありがとうございました。

本ブログの読者の皆様、今年もありがとうございました。

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ジャンル : ライフ

2013年 明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます。読者の皆様、今年もよろしくお願いします。

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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

今年もありがとうございました。

2012年ももう少しで終わりです。このブログの読者の皆様、今年もありがとうございました。

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テーマ : オーディオ
ジャンル : 趣味・実用

大阪方面へ数日出かけました

12月14日までの数日間、用事で大阪方面で出かけていました。

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テーマ : オーディオ
ジャンル : 趣味・実用

あの日から1年が経ちました。

今日は2012年3月11日。あの日から一年が経ちました。

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テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

ベルリン・フィルとベルリン・シュターツカペレが東日本大震災救済募金コンサート

東日本大震災の影響で国内のクラシックコンサート、オペラ公演は軒並み中止。

過剰な自粛ムードもいかがなものか、という声もありますが、いまはまだなかなか国内では難しいでしょう。

しかし、収益を寄付するチャリティーコンサートが行われるのなら場所・内容によってはいいとは思いますが。

ただ、海外に目を向けると、この震災のためのチャリティーコンサートが行われます。いまはこうした海外での動きがどうしても主になると思うだけに、大変大事で意義のあることです。

クラシック界では、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団とベルリン・シュターツカペレが、共同で東日本大震災救済募金コンサートを、日本時間3月30日午前3時(現地時間3月29日20時)に開催することを発表しました。

この模様はデジタルコンサートホールでも生中継。また、演奏会およびライブ配信の収益はすべてユニセフに寄付され、被災地の子供たちに送られるとのこと。

コンサートでは、ダニエル・バレンボイムとベルリン・シュターツカペレがチャイコフスキーの交響曲第6番<悲愴>を演奏。サイモン・ラトルとベルリン・フィルがブラームスの交響曲第4番を演奏する予定。

http://www.digitalconcerthall.com/ja/concert/2896

国内では読売日本交響楽団が予定通り演奏会を行うなど、自粛ばかりでない動きもあるので、なんとか復興に向かっていく気持ちを皆で共有できたら、と思います。

テーマ : クラシック
ジャンル : 音楽

大型の家電製品や家具が地震のときには凶器になる、ということは以前から認識されていることだと思います。

阪神大震災のときも、大型テレビで被害に遭った人もかなりいました。

時代は変わり、テレビは薄型・軽量になりました。

ところが、オーディオ製品はどうでしょう。

いまだにオーディオの世界では、一部を除いて大型で重量級の物量主義がまかりとおっており、テレビ界の変化とは対照的です。

ただ、本格オーディオを愛好する人口が減ったこともあり、あまり注目されない問題となっている部分もあるでしょう。

しかし、もし今回の地震が一般の家庭でも当たり前のように大型ステレオがリビングにあった、オーディオブーム時代に起こっていたらと思うとどうでしょうか?

いずれにしても危険であることには変わりなく、これまでは確かに意識が薄かったと自分でも思いますが、地震対策のためにも、重厚長大型オーディオからの脱却は、オーディオ愛好家といえども必要なのではないでしょうか。

それは大型ブックシェルフスピーカーを止めて、小型2ウェイにする、フルサイズコンポを止めて、ミニサイズにするなどというものでなく、もっと根本的なことです。

たとえば、音が悪いからとマニアには無視気味の平面型スピーカーのさらなる一般化、ミニコンサイズよりもっと小さな手のひらサイズのアンプなど。

これらは技術的には可能でしょうし、一般向けには社会的にも今後重要になってくると思います。

そういうわけで、机上のPCオーディオよりもさらにコンパクトなオーディオがこれから必要なのかもしれません。

ヘッドホンリスニングの広がりは、そういう意味でも今すぐできる極小オーディオとして考えることもできそうです。

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JASRAC、被災地域事業者の著作物使用料支払いを免除

日本音楽著作権協会(JASRAC)は17日、東日本大震災で被災した事業者を対象に、4月から9月までの6カ月間、著作物使用料の支払いを免除すると発表しました。

年間の包括利用許諾契約を結んでいる飲食店、ホテル・旅館、カラオケボックス、CDレンタル店、フィットネスクラブなどが対象になります。

もちろんこれはこんなときに彼らから著作権料を徴収するべきではないという経済的な面もあるでしょう。

ただ、このことによって、被害地域の該当者が音楽を流すのをいっさいやめてしまうという対応に一斉に向かわないことを祈ります。

こんなときに音楽など聴いていられるか!という人もいるでしょうが、こんなときこそ音楽の力が要るときだとも思います。

私の街のCD店に行ったら、いつもとは違って最新のヒット曲ではなく、懐メロや歌謡曲が流れていました。何らかの考えがあってそうしているのだと思います。

たしかに状況が悪く、気が滅入り、聴きたくもないのに音楽が勝手にかかっていたら苦痛ですが、場所や施設によっては音楽がかかっていてもいいと思います。

安易に音楽の力で…とは言いませんが、緊張と不便の続く状況になんらかの力をもたらすことはできるのではないでしょうか。また、それを求めている人もいるかもしれません。

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世界のクラシック音楽界からも動きが

今回の大震災を受けて、世界のクラシック音楽界でも動きが起きています。

世界のオーケストラが日本に哀悼の意を表明し、被災者に演奏を捧げる動きが続いています。

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団は、3月16日から18日の定期公演(指揮:ベルナルト・ハイティンク)を日本に捧げる演奏会として開催。曲目も変更し、追悼のための楽曲を演奏。この模様は18日には「デジタルコンサートホール」でも中継されるそうです。

同楽団は第1コンサートマスターの樫本大進氏をはじめ数名もの日本人が所属しています。

また、同楽団のサイモン・ラトル音楽監督が被災者に向けてのビデオメッセージを公開しました。

http://www.digitalconcerthall.com/ja/concert/1637

ほかにもドレスデン・シュターツカペレが被災者に捧げる演奏を行いました。

また、ヴァイオリニストの葉加瀬太郎さんが14日夜、英ロンドン中心部にあるロンドン三越の店舗内でチャリティーコンサートを行い、募金は義捐金として被災者のために寄付されました。急遽のものでもあり、告知も十分でなかったにもかかわらず、多くの人がきてくれたそうです。本当にありがたいことです。

まだまだ同様のことは行われると思います。

音楽に携わる人たちのこうした動きに感謝したいと思います。

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がふ☆がふ

Author:がふ☆がふ
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